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イベント・プレゼント

【1月25日締切】北海道の酒プレゼント≪下≫

プレゼント
掲載:2022/01/12
【1月25日締切】北海道の酒プレゼント≪下≫
【1月25日締切】北海道の酒プレゼント≪下≫
【1月25日締切】北海道の酒プレゼント≪下≫

冬にぴったりの逸品

昨年12月8日に続き、北海道酒造組合の協力で北海道のお酒(各720ミリリットル)をプレゼントします。道内8酒蔵からの逸品です。個性豊かな各酒蔵を紙面と合わせてぜひご覧ください。

応募は20歳以上の会員に限ります。銘柄は選べません。どのお酒が当たるかはお楽しみ。

Wチャンス賞はお酒の抽選に外れた人から選びます。

 

1 郷宝 特別純米 吟風 3本 渡島管内七飯町 箱館醸蔵

酒米の持つ程よい旨味を、酸が引き出します。後味のキレの良さが心地よい、清涼感のある爽やかなお酒です。

★☆蔵の紹介☆★

その土地の気候や風土を酒造りに生かす「テロワール」を日々追求しています。かつて箱館奉行が治めていた道南を一つの「郷」と捉え、「郷」の酒米と横津岳の伏流水を原料に醸造を続けています。特別純米酒は、滑らかですっきりとしたのみ口でありながら、コクと奥行きがしっかりと感じられる「淡麗旨口」に仕上げました。

http://gohhou.jp/

 

2 純米吟醸 今金 5本 後志管内倶知安町 二世古酒造

檜山管内今金町産酒米「彗星」を使った純米吟醸酒。穏やかな香りで、お米の旨味が楽しめるお酒。

★☆蔵の紹介☆★

1916年(大正5年)創業。原酒にこだわる酒蔵です。水はニセコワイスを中心としたニセコ山系の雪清水と、羊蹄山の「ふきだし湧水」を使用しています。蔵は低温発酵に適している豪雪地帯にあり、道産酒米の「彗星」と「吟風」、「きたしずく」を主力原料に、こだわりの地酒造りに取り組んでいます。

http://nisekoshuzo.com/

 

3 蔵囲完熟 秘蔵純米 3本 空知管内栗山町 小林酒造

栗山産酒米「きたしずく」で造った甘さと酸味が調和した4年熟成酒。牛肉の大和煮とぬる燗(かん)で相性抜群。

★☆蔵の紹介☆★

1878年(明治11年)創業。米の一大産地、空知に蔵を構え、北海道に錦を飾るという商標「北の錦」の思いを胸に、国の登録有形文化財の明治の酒蔵で道産米の力を最大限に引き出す酒造りを探究しています。米のことを知り尽くした生産者と組み、量より質を基本に「地酒の中の地酒」として愛される酒造りを日々続けています。

https://kitanonishik.official.ec/

 

4 純米吟醸酒 国士無双 3本 旭川市 髙砂酒造

道産酒米「きたしずく」を55%まで磨き、かんきつ系の華やいだ香りが広がる、旨味とコクで人気の吟醸酒。

★☆蔵の紹介☆★

1899年(明治32年)に旭川で創業。厳寒の地の旭川は、厳しい気候風土と大雪山系の雪清水に恵まれ「北の灘(なだ)」と呼ばれています。米と水の質が良く、酒造りに適した土地です。1975年に誕生した辛口清酒「国士無双」を中心に、道産酒米を積極的に使った地酒蔵として、北の美酒を醸し続けています。

https://www.takasagoshuzo.com/

 

5 三千櫻 純米吟醸 彗星55 3本 上川管内東川町 三千櫻酒造 

来道2年目の造り。東川町産の酒米「彗星」を55%磨いた華やかな香りとすっきりとしたのみ口の純米吟醸酒です。 

★☆蔵の紹介☆★

1877年(明治10年)に岐阜県中津川市で創業。2020年11月、東川町で公設民営の蔵として再スタートしました。岐阜からの歴史と経験を生かして、東川町産の酒米を中心に柔らかく品のある酒造りを目指しています。お水とお米の町、東川町の特産品になるよう、励んでいます。

https://michizakura.jp/

 

6 神川 純米 5本 上川管内上川町 上川大雪酒造緑丘蔵

道の「北のハイグレード食品2021」認定の地元上川町エリア限定販売酒。優しい口当たりですっきりした味わい。

★☆蔵の紹介☆★

2017年、大雪山系の麓の上川町で「緑丘蔵」を創設。道産酒米100%と大雪山系の麓で採取される良質な天然水を使い、手づくりの伝統的な手法で一本一本のもろみを丁寧に仕込む、小仕込みで高品質の酒造りをしています。多くの人に喜んでもらえる普通にうまい「飲まさる」酒造りを目指しています。

https://kamikawa-taisetsu.co.jp/

 

7 福司 吟香造り 3本 釧路市 福司酒造

華やかな香りと程よい甘さが感じられ、きれいなのど越しで心地よい吟醸酒。 

★☆蔵の紹介☆★

1919年(大正8年)創業。代表銘柄「福司」は「福を司(つかさど)る」という招福の願いが込められています。仕込み水は道東の大自然を源流とし、長い年月をかけてろ過された伏流水です。夏の冷涼な気候は、日本酒の熟成や長期貯蔵に最適。また、寒造りでは厳しい自然条件の中、蔵人たちの熱い心で酒造りに挑んでいます。

http://www.fukutsukasa.jp/

 

8 北の勝 鳳凰 4本 根室市 碓氷勝三郎商店

芳醇(ほうじゅん)な香りと飲み飽きしないスッキリとした飲みごたえのあるお酒。

★☆蔵の紹介☆★

新潟出身の故碓氷勝三郎氏が1887年(明治20年)に創業。山形県産米「はえぬき」を原料にした冬季限定生酒「搾りたて」は販売直後に完売する「幻の酒」として知られています。代表銘柄「北の勝」は、透き通った空気と四季の移ろいがはっきりしている根室で、酒造りの基本に徹した伝統の技術で造る地元に愛されるお酒です。

http://www.marimo.or.jp/~honda/cybermkt/mall/usui/

 

9 Wチャンス賞 根室・魚信から「かに子」と「生干しこまい」セットを10人に

根室市の鮮魚店「魚信」からタラバガニの「かに子」(内子)80グラムと、根室沖でとれたコマイを生干しした「こまい」200グラムをセットでお届けします。

「かに子」はロシア産タラバから取れた新鮮で最も状態の良い紫色の内子を塩漬けにしました。カニの風味が感じられる、酒の肴(さかな)にぴったりの逸品です。

「生干しこまい」は水揚げされたばかりのコマイを、その当日に加工して一夜干し。冷蔵庫で一晩解凍してから魚焼き器でうっすら皮が焦げるまで焼いて、唐辛子としょうゆを加えたマヨネーズを付けていただくのがお薦め。

問い合わせは同店☎0153・23・3817へ。

https://www.n-uoshin.co.jp/

 

 

・北海道のお酒についての詳細は

北海道酒造組合

http://www.hokkaido-sake.or.jp/

 

 

応募には、1月12日(水)の北海道新聞朝刊の「道新ぶんぶんクラブガイド」に掲載しているクイズの答えが必要です。

20歳以上の方限定です。20歳未満の方はご応募できません。

 

◇■◇■◇ 表示される現住所を必ずご確認ください ◇■◇■◇

応募フォームに表示された住所は、地番、建物名など正しい現住所で詳記されていますか?必ずご確認の上、ご応募ください。

住所が誤登録されていますと、せっかく当選されても残念ながら賞品をお送りできません。住所の修正は事務局ではお受けできませんので、ご自身でお願いします。

 

1月25日(火)締め切り。

抽選の上、当選者に送ります。